、なんとかもとに戻せました。
ので、もう少しBloggerでがんばってみます(笑)
本日、Firefoxの3.5RC版をインストールしてみました。
まず起動の早さに驚いたんでタスクマネージャーでメモリ使用量を見てみたら
旧バージョンの半分近くまで軽量化されていました。
Firefoxの弱点でもあるモッサリ感が無くなったのは良い傾向だと思います。
あとは表示もかなり速くなっていますね。
特にスクリプトの表示に関してはアナウンス通り、かなり改善されていて
Operaよりも早い印象を受けました。
ただ、アドオンに関しては約半分は未対応でしたので、
「Nightly Tester Tools」というアドオンを使って強制的に対応させました。
私の環境では今のところ問題なく動いていますが、
お使いの環境によっては問題が起こる場合もありますので
強制対応させる場合は自己責任でお願いいたします。
ちなみにOperaもOpera 10 alpha版にしましたが、
こちらもかなり良い仕上がりになっています。
現在は英語版のみですが、旧バージョンの日本語ランゲージファイルを
本体フォルダに入れれば問題なく日本語化出来ました。
デザインやタブ周りも変更されていて、特にタブをサムネイル表示させる
機能はなかなか便利です。
いやー どっちをメインにするか迷います(笑)
あと、あくまでも自分の環境での体感ですが、
「起動・動作の軽さ」
1/Opera 10
2/Firefox 3.5
3/Firefox3.0
「ページ表示の速さ」
1/Firefox 3.5
2/Opera 10
3/Firefox3.0
こんな感じですかね。
ただ、どちらも正式バージョンでのリリースではないので
正式版が出たら改めて検証し、どっちをメインで使うか悩みたいと思います。
まぁ、結局便利なアドオンの多いFirefoxなんでしょうけどねw
2009/06/28
2009/06/27
最悪・・・
モバイル用にページを変換してくれる外部サービスを試して
みたんですが・・・。
記事最後に余計な物が挿入される上、過去記事がなぜか6月のアーカイブに
全部コピーされてしまった^^;
htmlで編集して消そうにも、あれやこれやとスクリプトを挿入したので
どれが該当するコードなのかわけがわからない状態(笑)
RSSを取ってくださっている方は
もしかしたら過去記事の分が本日のエントリとして大量に届いているかも
しれませんがご勘弁をm(_ _;)m
なんか、嫌になったので多分Blogごと近いうちに乗り換えます。
はじめからモバイル対応のサービスに(笑)
その際は改めてお知らせさせていただきます。
みたんですが・・・。
記事最後に余計な物が挿入される上、過去記事がなぜか6月のアーカイブに
全部コピーされてしまった^^;
htmlで編集して消そうにも、あれやこれやとスクリプトを挿入したので
どれが該当するコードなのかわけがわからない状態(笑)
RSSを取ってくださっている方は
もしかしたら過去記事の分が本日のエントリとして大量に届いているかも
しれませんがご勘弁をm(_ _;)m
なんか、嫌になったので多分Blogごと近いうちに乗り換えます。
はじめからモバイル対応のサービスに(笑)
その際は改めてお知らせさせていただきます。
う~ん・・・
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0906/15/news006.html
じゃあ、XPで良くない?(笑)
Vistaの反省を活かしたのは解るけども、だからと言って「Windows7でXPが走ります!」
ってのはなんとも安直過ぎると言うか、なんか違うんじゃ・・・^^;
次世代のスタンダードになるであろう新しいOSがリリースされる以上、
出す側もユーザも、ある程度覚悟を決めなければいけません。
Windows XPは素晴らしいOSだとは思いますが、上記記事のように
XPへの依存ありきの姿勢であるなら、Windows7そのものの必要性は皆無です。
必要性を見出すポイントとしては、XPよりも優れたOSである事はもちろん、
アプリケーションや周辺機器の”完全互換性”を備えている事。
まあ、当たり前の話ですよね(笑)
これが、Vistaでは実現出来なかったから失敗の一因となった。
そこを解決するための方法が、仮想OSとしてXPを走らせる事、ですか。
そんな時間があるなら、互換性を限界まで追及してください。
それがこれ程までに成熟し、一般ユーザや企業においてのスタンダードOSとして
貢献してきたXPへの誠意であり、ユーザへの責任です。
互換性において完璧ではないなら、それはXPとは全く”別物”のOSなわけです。
別物であるなら、MacやLinuxなど、同じ”別物”の中からも選択肢が出てきますよね。
私個人としては、じゃあ、Ubuntu Linuxでいいじゃん、となってしまうわけです(笑)
XPに慣れ親しんだユーザが未知のOSへ乗り換えるという部分に関しては
Windows7もUbuntuも同じなわけで。
じゃあ、少なくとも現状でどちらがよりメリットがあるか、と言われれば
迷わずUbuntu、と答えるでしょう。
否応なしにOSの乗り換えを迫られる事もなく、十分にXPの代替となる優秀な
アプリケーションが膨大にあり、面倒なライセンス上の制約に煩わされる事もなく
なによりタダ(笑)
どちらにせよ、現状で言える事は
「結局XPでいいじゃない」、もしくは、「この際Ubuntuって選択肢もあるよ」
って事ぐらいですかね(笑)
みなさんは、Windows7がリリースされたらどういう選択をするのでしょうか?
じゃあ、XPで良くない?(笑)
Vistaの反省を活かしたのは解るけども、だからと言って「Windows7でXPが走ります!」
ってのはなんとも安直過ぎると言うか、なんか違うんじゃ・・・^^;
次世代のスタンダードになるであろう新しいOSがリリースされる以上、
出す側もユーザも、ある程度覚悟を決めなければいけません。
Windows XPは素晴らしいOSだとは思いますが、上記記事のように
XPへの依存ありきの姿勢であるなら、Windows7そのものの必要性は皆無です。
必要性を見出すポイントとしては、XPよりも優れたOSである事はもちろん、
アプリケーションや周辺機器の”完全互換性”を備えている事。
まあ、当たり前の話ですよね(笑)
これが、Vistaでは実現出来なかったから失敗の一因となった。
そこを解決するための方法が、仮想OSとしてXPを走らせる事、ですか。
そんな時間があるなら、互換性を限界まで追及してください。
それがこれ程までに成熟し、一般ユーザや企業においてのスタンダードOSとして
貢献してきたXPへの誠意であり、ユーザへの責任です。
互換性において完璧ではないなら、それはXPとは全く”別物”のOSなわけです。
別物であるなら、MacやLinuxなど、同じ”別物”の中からも選択肢が出てきますよね。
私個人としては、じゃあ、Ubuntu Linuxでいいじゃん、となってしまうわけです(笑)
XPに慣れ親しんだユーザが未知のOSへ乗り換えるという部分に関しては
Windows7もUbuntuも同じなわけで。
じゃあ、少なくとも現状でどちらがよりメリットがあるか、と言われれば
迷わずUbuntu、と答えるでしょう。
否応なしにOSの乗り換えを迫られる事もなく、十分にXPの代替となる優秀な
アプリケーションが膨大にあり、面倒なライセンス上の制約に煩わされる事もなく
なによりタダ(笑)
どちらにせよ、現状で言える事は
「結局XPでいいじゃない」、もしくは、「この際Ubuntuって選択肢もあるよ」
って事ぐらいですかね(笑)
みなさんは、Windows7がリリースされたらどういう選択をするのでしょうか?